「宝の山」磐梯山の「宝」を活かす
民謡「会津磐梯山」で「宝の山」と唄われる磐梯山。
磐梯山ジオパークでは、その「宝」を地球規模の資産として捉え、守り伝え、そして活用することを重視します。そこには人々の生活、地域の歴史・民俗・史跡・文化なども関わってきます。
磐梯山ジオパークは「宝」をひとつひとつひも解き、活用して行くべく活動を進めています。
学校教育での活用

未来を担う子どもたちは宝です。磐梯山の宝を宝と感じる感性を持った子どもたちこそ一番の宝です。
続きを読むフォーラム・講演会の開催

人々が集い、語れる場は宝です。そこに花咲か爺さんが現れるかもしれません。
続きを読む地域の仲間と活用

人がいなければ宝も「猫に小判」です。宝を使う機会は人の交流です。
続きを読むジオガイド養成

宝を正しく伝え広める伝道師。それがジオガイドです。ジオガイドはもちろん地域の宝です。
続きを読む保全

自然であることこそ光り輝く宝です。宝は曇らせたり、壊したりしてはもったいない。輝いてこそ宝なのです。
続きを読む案内・PR

人々に情報が伝わって宝がわかります。看板設置、広報誌、イベント参加など、多くの方に情報を広めます。
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